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今後の見通し
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★ 3月17日  木曜日


   日経平均     16936円        −38円


※◎知っておくことの重要性


【本日の一口コメント】


≪お知らせ≫
 
3月21日に「緊急レポート」の第六回目が個別に送信されます。当社が昨年11月から個別配信してきた「緊急レポート」は以下をご参考に

■「第一回目」   昨年10月22日配信
三年近くに及んだアベノミクス相場は8割の確率で終わった可能性がある。それは日経平均の「月足」に出てきた”陰り”でも推測される。

■「第二回目」   昨年11月17日配信
NYダウは既に中勢の「二番天井」を形成した可能性がある。因みに、日経平均はNYダウに対して一ヶ月近く遅行する傾向がある。日経平均が崩れた場合の下値「計算値」は「14400円」という水準が存在する。

■「第三回目」   昨年12月16日配信
記録的な高水準に積み上がった「裁定買い残」を利用して、有力なヘッジファンドが大掛かりな”売り叩き”を仕掛けてくる可能性がある。又、「信用買い残」のピークも8月に記録しており、期日の到来(2月)にかけて総崩れ現象が起きる可能性がある。

■「第四回目」   今年1月23日配信
”やはり起きたヘッジファンドによる売り叩き!。又、需給面でもここ二年余り外国人は日本株を全く買っておらず、こうしたところにも”アベノミクス離れ”が鮮明になりつつある。

■「第五回目」   今年2月21日配信
異常な現象の中とはいえ、この段階で「14000円台」の安値を付けてきた意味は大きく、昨年から予告していた”アベノミクスの終焉”はほぼ決定的になったものと思われる。今後はそこそこの”戻り波動”が生じた後に次なる下値「計算値」(1■■■■円)も想定する必要が出てこよう


※この様に、各号でお伝えしてきたことがその後の相場で悉く現実のものになってきた訳ですが、現在は第五回目でお伝えした”戻り波動”が予想通りの動きとして出てきているものと思われます。そして、今月の21日に配信する「第六回目」では、何れ出てくるであろうNYダウの下値「計算値」と、先々の「大変な事態」について詳しく触れる予定です。事前に”知っておくことの重要性!”を是非参考にして頂きたいと思います。


この「緊急レポート」については当社の「有料メルマガ」を複数月で(3ヶ月・6ヶ月)ご契約されている方々に臨時版として個別に送信させて頂いています。新たにお申し込みをされる方には、以前に作成した「5回分」も合わせて送信させて頂きます。加えて、複数月のご購読者には電話、及びメールでの情報発信もサービスとしてさせて頂きます。是非この機会にご利用頂ければ幸いかと思います(お申込みは当社HPから。尚、3ヶ月以上のご契約はご面倒でも銀行振り込みとなりますので宜しくお願い致します)。


有料無料問わず、始めなければ何も始まりません 尚、継続は【力】也
是非自分のスタンスにあった情報を活用して下さい。

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 当欄は会社の見通し以外に書き手の個人的な思惑がかなり入っています。
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